病死か自殺か分からんけど、その日まで生きる

病気が進行して死ぬ、もしくは自殺する、そのどちらかの日が来るまでの日記です。

日大板橋病院の誤診話のさらに続き

前回前々回投稿しました、日大板橋病院の誤診の話の続きです。

私は肺の難病なんですが(国の難病指定に入ってる)、その病気であるってことは分かってたみたいですが、出てる薬は風邪薬。。。。

その先生、若造じゃないですよ、もう中年のベテランです。

しかも大学病院の先生。。。

三年間、難病患者に風邪薬。

自力で転院先を見つけて紹介状を書いてもらった最後の日、その先生は言いました。

「僕の専門は喘息なんでね」

だから私の病気は不得手でしたってことですかね?

それが三年間、担当医だった人の最後の捨て台詞でした。

医者に言いたい。

この病気は自分には無理だ、苦手だ、と思ったら潔く別の医者を紹介してほしい。

そういったシステムは病院にはないのでしょうか?

それともプライド?

なんですかね?

大学の派閥?

だとしたら日大の医学部、最悪だな。

ただただ、その先生個人の資質の問題であってほしい。

医療全体に不信感を持ってしまう。

まあただひとつ言えることは、肺のヤバイ病気になったら日大板橋病院には行かないでくださいってことだけです。

他は事実に基づく邪推なんで。

定期を買った方がいいくらい、長期間、通った日大板橋病院の良くない先生に関しては、事実無根ではなく、体験談として医者の個人名を出してもいいんですが(だって患者側は命を預けているんで)、こんなブログ誰も読んでないので、やめておきます。

でも。。。

あの先生方のせいで病気が悪化して、死が近づいたのは事実だし、そのせいでうつ病が再発したのも事実なんですよね。。。

私と同じ不幸に誰もあってほしくないなあ。。。

転院した今の先生には大感謝ですけど。

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うううう。また怒りに任せて書いてしまった。

でも事実です。

下から見たチワワって尊い。。。。